• 株式会社Leadスタッフ

アスファルトシングルの屋根2面に12枚。4.26kw

最終更新: 4月3日

「電気の自給自足を目指しましょう」をコンセプトに福岡県を拠点に九州一円を主なテリトリーに事業展開を行っております株式会社Leadです。今日も、「明るく」、「元気に」、「笑顔で」頑張っております。

今回のH様邸は、ご覧のような切妻屋根と片流れ屋根の現代風なお家です。

ここ数年、新しいお家は、単に寄棟、切妻、片流れの屋根の形状にとどまらず、今回のような切妻屋根と片流れ屋根をミックスしたような新しい感性のお家も多く多様性に富んでいるのを感じます。^^/


今回施工させていただいた屋根の材質はアスファルトシングルとも呼ばれるものです。最近の屋根の材質としてはよく見受かられるようになりました。軽くて、施工もし易くてコストパフォーマンスが高い屋根材として人気がありますね。

まずは現調です。屋根の状態を確認します。その他、お家の周辺や電気系などの確認も行うことになりますので、屋根裏のチェックなども。。。今回の屋根の状態は画像のような感じです。お施主様にとっては、滅多に屋根に登ることはないのである意味、貴重な画像ですね。^^

同時に電気系統の現調も行います。


既設の分電盤の確認やパワーコンディショナーの設置位置の確認、配線や取り回しをどうするか、、、などなど設置するお家の環境は千差万別ですから入念でかつポイントを抑えた現調を行います。それから、工事の安全確保や資材搬入や作業スペースの確認なども効率的な設置作業を行う上で重要なポイントになります。




太陽光パネルは切妻屋根の2面に合計12枚、4.26kwの設置を行いました。

時系列に画像を並べてみました。^^

そして無事に設置作業が完了です。

たまたまインターネットでネットサーフィンを楽しんでいましたら、太陽光発電などの設置業者のよしあしを見極めるポイントという記事を見かけました。


確かに現調(現地調査)は時間や手間もある程度かかります。しかしこれがシッカリ出来ていないと、まずもってお施主様が安心して長期間使用できません。何しろ、電気は現代生活においてなくてはならないライフラインだからです。


私達もどこかで心の緩み”や”これでいいだろう”と妥協してないかなど、毎日、毎日の現場で緊張感を持って、確実にそして誠実に施工作業を行って行かなければ!と改めて心に刻みつけました。


ということで、太陽光発電、蓄電池、オール電化、カーポート設置やリフォームなどお気軽にご相談ください。


フリーダイヤルでどうぞ。

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